練習ををただ漠然と続けているだけではテニスは上手になりません!
「テニススクールに通って10年もたったのに、
なぜ上手にならないのだろう?」
練習では結構様になっているのに、試合になると
もう、メチャメチャ!サーブは失敗の連続!
ネットに引っ掛けたと思えば、今度はラインオーバー!
やっとサーブが成功したと思ったら、ストロークでポシャ… 皆さんもテニスの試合でこんな経験!アリですよね〜
♪テニスは大好きだから
テニスの試合でストレスを感じないでプレーしたい!
テニスの試合で持っている実力を出し切ってプレーしたい!
そ〜んな悩みを解決♪
日本テニスランカーの藤田哲也さんが教えてくれます。
有名テニススクール校長も絶賛!
★試合に勝つテニス上達プログラム
ブライアン兄弟が2連覇、全豪オープンテニス
アメリカ・カリフォルニア州カマリロで双子の兄弟が誕生した時、
マイケル・カールは双子の兄として2分先に生まれたそうです。
ブライアン兄弟は両親ともにテニスのコーチで、双子の兄弟は2歳の頃から両親にテニスを学びました。
2人の兄弟は早くから、トーナメントのシングルスで「兄弟対決」を両親に禁じられてきたといいます。
2人とも1997年から1998年の2年間スタンフォード大学に在学し、NCAA主催のテニス大会で活躍しました。
マイクもボブと同じ1998年からプロテニス選手に転向し、2001年から双子の兄弟のペアはATPツアーで優勝できる力をつけて、この年に年間4勝を挙げています。
優勝回数 7(全豪3・全仏1・全英1・全米2)
百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
クルム伊達 キリレンコを下し決勝進出、韓国オープン
マリア・キリレンコ(22歳)の自己最高ランキングはシングルス18位、ダブルス16位。これまでにWTAツアーでシングルス5勝、ダブルス5勝を挙げています。
一方のクルム伊達公子(38歳)の自己最高ランキングはシングルス4位、ダブルス33位。これまでにWTAツアーでシングルス7勝、ダブルス1勝を挙げています。
シングルスでは現在上なのかな?でも、年齢が違いますからね!
決勝も頑張ってください。
杉山 3回戦でハンチュコワに敗れる
ダニエラ・ハンチュコワの自己最高ランキングはシングルス5位ダブルス5位だそうです。
2006年の全仏オープンの女子ダブルス決勝で、第1シードのリサレイモンド(アメリカ)&サマンサ・ストーサー(オーストラリア組に 3-6, 2-6 で敗れて準優勝したときのペアーが杉山でた。
今回もコンビを組んでいるのですよね!
期待しています。
優勝!ポルシェ・グランプリ
スベトラーナ・クズネツォワ選手は旧ソ連でも有名な自転車競技一家に生まれ育ったんですね!
父親は著名な指導者だそうですし、母親のガリーナは元世界選手権優勝者で、兄ニコライはアトランタ五輪銀メダリストです。
スベトラーナ選手は7歳から始めたテニスを職業に選んで、トップ選手ですし、凄い一家です。
ポルシェ・テニス・グランプリ2009優勝おめでとうございます。
ディナラ・サフィナ選手世界ランキング1位に
ディナラ・サフィナ選手は、4大大会に2勝を挙げた男子のトップ選手、マラト・サフィンの妹です。
2008年全仏オープンと2009年全豪オープンで、準優勝、北京五輪の女子シングルスで銀メダルで、今回待望の1位おめでとうございます。
ダブルスでは2007年の全米オープンでナタリー・ドシー(フランス)とペアを組んで優勝しています。
右利きでバックハンド・ストロークは両手打ち。身長182cm、体重70kgだそうです。
しかし、女子選手は舌をよく出しますね〜
なぜでしょう?まぁ、かわいらしいからいいですけどね…
ナダル ダブルス1回戦で敗退
ラファエル・ナダルは、スペインの男子プロテニス選手で、2005年〜2008年の全仏オープン男子シングルスで大会4連覇を達成し、2008年の北京五輪では男子シングルスで金メダルも獲得しています。
トレードマークは、長髪に白いヘアバンドとノースリーブのシャツに膝下パンツ。
ダブルスは息が合わないと難しいですからね!残念
高齢者 食事
バンコクでのエキシビションマッチにマッケンロー氏とボルグ氏
マッケンローは49歳ですね?ネットプレーが得意でボレーの決めは鋭かった。
ボルグは52歳ですね!トップスピンのストロークが得意でした。
懐かしいです。
ラケット持った姿はまだまだ迫力がありますよ!
マスターズ・カップ初制覇
ノバク・ジョコビッチは優れたレベルを備えたオールラウンド・プレーヤーで、2008年の全豪オープン男子シングルス優勝者で、セルビア出身のテニス選手として史上初の4大大会男子シングルス優勝者になりました。
ノバク・ジョコビッチは4歳からテニスを始めたそうで、父親は元プロスキー選手で、また優れたサッカー選手でもあり、恵まれた運動能力を授かっているのでしょう。当然プラス努力があってのことですが!
マスターズ・カップ初制覇おめでとうございます。